お酒の好みも変化

一番最初に飲んだお酒って何ですか?
子どもの頃、父親の晩酌の時に
ビールの泡に口をつけて苦かったなんてことありませんか?
 

両親や身近な人に飲酒する人がいなければ
そのような経験はないのかもしれませんね。
 

大人になって、お酒が飲めるようになると
ビールや日本酒、ワインや焼酎といったものがのめるようになり
好みや自分の体質などに合わせて飲むようになるのではないでしょうか?
年齢とともに、好みが変わっていったりするようにもなるのではないでしょうか?
 

若い頃は、もっぱらビールを好んで飲んでいて
ずっとビールばかりでしたが、ある程度の年齢になると
ビールは最初の一杯、それから他の飲み物になりました。
 

焼酎も最初の頃は、麦焼酎を飲んでいて
芋焼酎はちょっと癖があって飲みにくいなって思っていたのですが
今では芋焼酎ばかり飲むようになってしまいました。
 

麦焼酎が飲めないわけではなく、普通に飲むことはできますが
すすんで飲むのは芋焼酎となります。
 

芋焼酎にも、いろいろな種類があり
産地や原材料などが違うので、いろいろな味が楽しめます。
 

麦焼酎や日本酒、ウイスキー、地ビールなど
それぞれいろいろな種類があり、味も異なりますので
それぞれ好みによって、中心に飲む物は異なるのでしょうね。